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参加・協力団体

合同会社SOZO

合同会社SOZO

合同会社SOZOは、現代社会に必要不可欠な農業と地域の活性化を目指し、「私たちの未来のために、明日を想像して創造するアクションを起こすこと」をミッションとした会社です。
常日頃、誰もが頭の中で考えている「こんなことが出来たらいいのに…」というアイディア(想像)を、頭の中だけで終わらせず、実際のアクション(創造)にうつすことで、目前に抱える社会課題を解決し、農業や地域を活性化させ、人と人、人と地域、人と自然の繋がりがもっと豊かな社会にしたい。
合同会社SOZOの社名には、そんな意味が込められています。

人見太郎農園

人見太郎農園

一人で始めた、農薬も化学肥料も使わない中山間地稲作
脱サラして、全く何も無いところから。おコメの栽培を始めました。 早場米が主力の千葉県にあっても、無理せずマイペースで、昔の暦に近い期間を選んで育てています。 また、農薬や化学肥料は使わずに、田んぼには出来るだけ山からの湧き水を導入させたり、苗も露地で育てるなど工夫をしています。

yec 八千代エンジニヤリング株式会社

八千代エンジニヤリング株式会社

当社の八千代エンジニヤリングという社名は、「千代に八千代に生き続け、未来永劫にわたって人類社会のために貢献し、発展してほしい」という願いが込められています。(社章“yec”は、Yachiyo Engineering Co.,Ltdの略称です。)
当社はこれまで、人間性の尊重と全員参加の経営を基本とした経営理念のもと、国内外の社会資本整備において、顧客や市民の信頼や様々なニーズに的確に応え社会に貢献してまいりました。
これからも弛まない技術の研鑽により、社員個々人の能力と能率向上に努め、優れた業績成果によって信頼の定着と拡大を図りながら、高度技術者集団・コンプリヘンシブコンサルタントを目指してまいります。

NPO法人アグリパッカー

NPO法人 agripacker

アグリパッカーとは、「アグリ=農業」と「パッカー=バックひとつで旅をするバックパッカー」を足し合わせた造語です。これからの社会で活躍する若者に「農業への想いをバックにつめて旅をしよう!」というメッセージがこめられています。
日本大震災からちょうど半年後の2011年9月11日、有志とともに任意団体として発足、2012年7月12日にNPO法人の認可を取得して本格的に活動を開始しました。福島県の農家さんとはじめた活動フィールドは、岩手県、秋田県、石川県と少しずつ広がっています。

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農縁会場:成田ガイヤ圃場

〒266-0002
千葉県千葉市緑区平山1048

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